2008年上半期「誰よりも視られている」女子アナ
2008年上半期で「誰よりも視られている」のはどのアナウンサーか、8月26日発売の「フラッシュ」が発表した。 この調査は、今年1~7月1週目のビデオリサーチ関東地区のデータをもとに同誌が独自に視聴率を集計し、放送時間が20分を超えるレギュラー番組の視聴率を合計した「総合視聴率」をランキングしたもの。不定期出演や準レギュラー、ナレーション出演の番組は除いている。 1位だったのは、総合視聴率70.15%を獲得したテレビ朝日の河野明子アナ。レギュラー出演は「報道ステーション」の1本のみだが、総合出演時間が5時間55分、平均視聴率14.03%でトップに輝いた。
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